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先週のFRIDAYで「赤江珠緒&博多大吉の“芝生デート”」が掲載され
TBSラジオ「たまむすび」のリスナーを中心に、
ちょっとした話題になりました。

その様子と経緯はこちら
▼赤江珠緒&博多大吉の“芝生デート”報道 『たまむすび』が伝えた1週間

大吉さんは水曜のパートナーとして出演しており、昨日の放送が
騒動後初の出演となりました。

赤江さんのファンでもあり、大吉さんの大ファンでもあるわたしは
必聴の放送だったのですが、東京から広島へ戻る飛行機の中だったので
到着してすぐYoutubeで聴こうと検索していたら
放送内容がすでに文字起しされていました。

▼赤江珠緒と博多大吉 FRIDAY芝生写真の真相を語る

読んで、笑いながらうるっときました。

写真に撮られたこと自体は「もぉ、赤江さんも大吉先生も脇が甘い」と
リスナーなら笑っておしまいにできることです。

でも、撮られている2人が話していたことは、笑えない内容。
真剣に番組の存続を考え、答えを見つけようと模索していたのです。

赤江さんの戸惑いも逡巡も分かる。
でも、大吉さんが言っていることは冷静で至極まっとう。

「船でたとえるなら、風の力で進む帆船ですよ。
赤江さんはでっかい帆。我々はマストで、
リスナーさんの支持率っていう風力でこの船は進めるべきだ」

この発言に泣けた。

こういう捉え方、仕事に対する姿勢を持つ
大吉さんがわたしは好きです。

福岡時代、AD的な業務もしてきた大吉さんは
演者でありながら、スタッフ側、そしてリスナー側の観点でも
仕事を捉えることができる人なんだと思います。

好きだなぁ、やっぱり。

「神垣あゆみメールマガジン」 VOL.3180あとがき より

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おはようございます。自称「広島の女」神垣です。

晴れやかな気分で朝を迎えております・・・

カープ4連勝。

やっと調子が戻ってきました。
やはり、カープが好調ならば、わたしも好調。
1週間の始まりの気分が違います。

そして、わたしは東京へ。

あ~、でも、広島を離れる日に限って
地元では、こんな特番が……

「久米宏のどうする? 広島カープ 独占リポート150時間」。
https://www.home-tv.co.jp/kumehiroshi/

テレビ朝日系列の広島ホームテレビが
カープファンで知られる久米さんを投入。

緒方監督はじめ
元投手の江夏豊や、広島出身の西川美和監督など
カープ関係者やカープファンの有名人にインタビューした特番が
今夜、地元で放送されるのです。

ビデオ録画は娘たちに頼みましたが、
生放送だし、リアルタイムで見た~い。
広島のカープファン読者は要チェックです。

「神垣あゆみメールマガジン」 VOL.3295あとがき より

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 おはようございます。自称「備後の女」神垣です。

 おっさん度全開の一日でした・・・

 昨日は、広島県東部の三原と福山を横断する一日でした。

 まず、三原で「快画塾」。
 平日の9時30分開催でしたが
 瀬戸田から船で、岡山県里庄からJRで、という遠方からの参加者も。
 しかも、全員、わたしと同い年とか1歳下という、ほぼ同級生の集まりで
 楽しゅうございました。

 午後からは、福山で初の「カミガキ★トークカフェ」。
 ゲストの松浦はつみさんとわたしは同い年の丙午の女。
 

 就職した当初のバブリーな武勇伝に始まり、
 結婚後の壮絶な嫁姑問題、
 デザイナーとしての今の仕事、今後の夢など
 後を引く(?)濃厚な内容でした。

 人のためにひと肌脱ぐどころか
 丸裸でぶつかっていくはつみさんの生きる姿勢が
 わたしは好きだし、同じものを感じて笑えない
 (失敗も多いが、胆力もあるのだ!)。

 そして、夕方からは「快画塾」2回戦。
 こちらも岡山県倉敷からの参加者がいて
 ありがたかったです。

 「自分の殻を破りたい」という参加者ばかりで
 皆さん、仕事帰りということもあり
 描くほどにぶっ飛び具合が激しく、盛り上がりました。

 三原・福山「快画塾」参加者の声を一部ご紹介します。

「参加する前はすごく不安で、いきなり人物を描けと言われて
 ひじょーにとまどいましたが、何も考えずに無になり描く
 という楽しさがわかった気がします」

「体験してみて、どんどん迷いがふっきれていくのが分かりました。
 確かに無→快が生まれたと思いました」

「描いていくうちに迷いがなくなって
 線がシンプルになり、勢いが出てビックリしました。
 自分の中にある『おっさん』を発見したようで面白かったです」

 今回は、三原、福山とも
 描いた絵の「おっさん化」現象が顕著で、愉快でした。
 講師のおっさん化が激しいからでしょうか。

 岡山県では、6月あたりに開催したいと思ってます。

 こどもの日は広島だよ。
 ▼広島クラス 5月5日(日)13:30~
 

「神垣あゆみメールマガジン」 VOL.3351あとがき より

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「書く」が本業のわたしが
「描く」ワークショップ【快画】の講師になろう
と思った理由は……

「快画」を企業向けの研修にしたら面白いのでは?
と直感したからです。

絵が苦手、絵心がない、というのは思い込みで
誰だって絵は描けることを「実験と観察」によって
体験するワークショップが「快画」です。

でも、「絵を描く」ことを通じて
ものの見方を変える、見方が変わる
という作用も「快画」にはあります。

だから、
左脳思考に偏りがちなビジネスパーソン向けに
企業研修として展開すれば、意識が変わる
と思ったのがきっかけです。

絵を描く行為はマインドフルネス
つまり、「意図的に“今”の瞬間に意識を向け、判断や解釈をしない心の状態」
に通じます。

既成概念とか、固定観念とか、先入観とか、過去の経験にひきずられて
前に進めずにいるビジネス脳を
「快画」を体験することで活性化できる

と、わたし自身が「快画」を通じて実感したんですよね。

だから、自分と似たような状況で
仕事に行き詰まっている人たちの一助になれば
と一参加者から、講師になってしまいました。

今回、渋谷で「快画」ワークショップを開催するのは
企業研修として「快画」が通用するかを
確かめてみたいからでもあります。

だから、対象は
今このブログを職場で読んでいる
あなたです。

18時30分スタートという微妙な時間設定で恐縮ですが
ゆるゆる始めますので、遅れての参加もOK。

ぜひ、ビジネス脳からアート脳へシフトする体験を
しに来てください。

「神垣あゆみメールマガジン」 VOL.3289 あとがき より

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 覚えのない差し出し人からのメールや、

 ネット通販で商品の説明を読んでいて

 「?」と思う言葉づかいや言い回しはありませんか?

 そんな日頃「気になる言葉」について書きました。

 本日、15時30分配信します。
 登録がまだのかたは、ぜひ。

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