構えず、気張らず、もっと気楽に
きものと広島のお酒を楽しむ人が増えたらいいな。

 きものは晴れ着。
 普段着として楽しめるなんて
 思ってもいませんでした。
 今から12年前までは……。

 仕事仲間だった澤井律子さんが
 突然、初詣にきもの姿でやってきた2005年。

 同年、彼女が立ち上げたきもの好きのコミュニティ
 「ひろしまきもの遊び」に参加するようになってから
 普段着のきものの楽しみ方を知りました。

 ▼「ひろしまきもの遊び」発足の経緯はこちら
 

 きものを着て一緒に出かけよう! と
 初詣や宮島の雛めぐり、酒蔵の蔵開きへ。
 浴衣を着て、川を遊覧したことも。
 ドレスコードきもので、クリスマスパーティー。

 シルクのよそいきでなくても
 ウールやポリエステルのきものでだって
 気楽にお出かけできる楽しみを知ったら、やめられなくなっていました。
 

 広島できものを楽しむ場や機会を提供し、
 人ときもの、人と人をつないできたのが澤井さんです。

 30代初めにきものに目覚め、
 30代半ばで日本酒に目覚めた彼女。

 きものとお酒をたしなむようになってからの
 急成長ぶりは目覚ましく
 実は、お酒もわたしよりはるかに強いことが発覚。

 自称「飲めない女」時代の彼女を知る身としては
 唖然とするばかりでした。

 しかしながら
 「きもの」と「お酒」は相性が良いらしく
 澤井さんの周りに
 きものもお酒も好きな人たちの輪が広がってゆき

 ついには、
 「きものを着て酒蔵めぐり」をコンセプトにした
 本まで企画。

 それが、本日刊行の
 「きもので酒さんぽ」という形になりました。

 酒蔵のある街並みは、
 きものが似合う街並みでもあります。

 ジーンズとスニーカーの代わりに
 肩のこらない普段着のきものでそぞろ歩けば、
 街の景色も表情も
 また違ったものに見えるはず。

 本書では
 西条、竹原、鞆の浦など、広島県内の酒蔵のある街並みを訪ね、
 お酒が楽しめるお店やきものが似合うお店を紹介。
 街歩きの本として使えるだけでなく

 広島の10の蔵元の酒造りの姿勢や自慢のお酒を
 取材。

 合わせて、きもので出かけるときの
 着こなしや身のこなしのポイントを
 イラストとともに解説し

 1冊で3度楽しめる欲張りな本になっています。

 きものビギナー、日本酒ビギナーには
 入門書として“使える”1冊に。

 酒蔵取材を神垣が担当したのですが
 いや~、
 今までで一番、楽しい取材になりました。

 地元でなじみのある蔵元ばかりだったのですが
 改めて一つひとつの蔵の魅力を知ることができ、
 ますます広島のお酒が好きになりました。

 灘などの水の硬度が高い地域の酒が「男酒」と呼ばれるのに対し、
 高度の低い軟水で醸造される広島の酒は「女酒」と呼ばれます。

 好みはありましょうが
 本書を通じて広島のお酒を知るきっかけに
 していただければ、これほどうれしいことはありません。

 澤井律子 著「きもので酒さんぽ」
 

 「酒もきものもハレの日だけでなく、生活に寄り添うものであっていい」
  取材した蔵のひとつ、白牡丹酒造の島治正社長の言葉が印象的でした。

◆─────────────────────────────────◆
 【しごび】 の お 知 ら せ 
◆─────────────────────────────────◆

 取材・制作秘話を肴に飲みましょう!

 ☆————————————————–☆
     【仕事美人 トーク・カフェ】スペシャル
      ————————————–
       『きもので酒さんぽ』を出版した
        澤井律子さん&池田奈鳳子さん
 ☆————————————————–☆

  テーマ:「新刊『きもので酒さんぽ』制作秘話!?
        わたし達がきもので酒蔵を訪ねたわけ」     
 
  日 時  2017年 5月26日(金) 19:00~21:00

  会 場  ピースカフェ
      (広島市中区 上八丁堀8-23 林業ビル1階)

  参加費  4000円(消費税・書籍 込)    

 ☆————————————————–☆

 ★お申し込み方法は・・・

  件名「トークカフェ30」として
  お名前と連絡用アドレスを
  kamigakiss@gmail.com 
  まで、お送りください。

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「縁ING」と書いて「エニシング」。
文字通り、縁がつながっていく会でした────。

昨日5月14日は、「Carp帆前掛け」発売記念トークイベントを
広島市中区のArt cafe ELK(エルク)にて開催。

発売後、即日売り切れとなった
「Carp帆前掛け」ですが
トークイベント当日の試合でカープも快勝し、
気分は上々。

前掛け製造技術の伝統を受け継ぎ
国内はもとより、海外へも自信をもってアピールできる
「MAEKAKE」づくりに情熱をかけて取り組む
有限会社西村和弘氏の話を聞くことができました。

日本で唯一残る前掛けの生産地
愛知県豊橋を訪ね、本格的に企画・製造を始めてから
2年は製品が認知されず苦戦したこと。

それでも「この製品は良い、面白い」と応援してくれる
人たちがいたこと。

「偶然」では片づけられない「縁」で
人や場所やものがつながっていったこと。

「Carp帆前掛け」も、
カープ公認グッズとして販売されるまでに
幾つもの高いハードルがあり
それをどうクリアしていったか……

という前掛けを取り巻く物語の数々。

そして、海外では
タペストリーやテーブルセンターといった
インテリアとして使われるほか

生地が厚く丈夫なことから
バーベキューをするときや
ガーデニングのときに
好んで使われている、といった

製造元ならではの“蔵出し”エピソードを
聞くことができました。

日曜夜のイベントにもかかわらず
福山や北広島からの参加者もいて

これがまた、
初対面や十数年ぶりの再会ながら
何かしら接点があり、
トークの後の交流タイムも大いに盛り上がったのでした。

スピードとか、効果とか、利益とか
追求していくことも大事だけど

小さなきっかけから
蒔いた種が年月を経て豊かに実るような
「出会いの場」を作っていかなくては
と改めて思ったひと時でした。

参加者の皆様
本当にありがとうございました!

★「Carp帆前掛け」絶賛発売中。ネットから購入できます。

★企画・製造元は有限会社エニシング。前掛け外国の方へのプレゼントにも最適!

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ノンアルコールのビールとかチューハイは好きではありませんが、
このノンアルは好き!

基本的にノンアルコール飲料の類は
必要に迫られない限り、好んで飲みません。

でも、唯一、わたしが好んで飲む
ノンアルコール飲料があります。

あま酒です。

それも、指定銘柄があり
会津天宝醸造の「玄米オリザーノあまざけ」
これに、限ります!

いきなり宣伝くさいですが、
本当に宣伝なので仕方ありません。

砂糖を使わずに、
麹と米と水で作ったあま酒は、
自然な甘みでのどごしもよく
美容に良い栄養素を多く含む発酵食品。

そのあま酒を米ではなく
玄米と玄米麹で作ったのが
「玄米オリザーノあまざけ」です。

福島県の会津天宝醸造が
産学官連携で研究開発し、販売している商品で
ダイエットやメタボ解消にもよいのだとか。

同社の総合企画部長、金本さんとは
十年来の知り合いですが

彼は、毎朝の朝食を「玄米オリザーノあまざけ」に置き換え
それを5カ月継続したところ
81キロあった体重が72キロに。

金本さんには、年に一度会うか会わないかなのですが、
久しぶりに会ったら、本当にすっきりスリムになっていて
ちょっとびっくり。

趣味で太鼓叩いているので
基本的に年齢のわりに若く見える人ですが
9キロも減量して、ちょっと嫌味なくらい
若返っていました……。

そんな
自ら食してメタボ解消効果を実証した
会津天宝醸造の金本部長が
会津若松から広島を来訪し、
同社の「玄米オリザーノあまざけ」試飲会を行ってくれます。

広島限定情報で恐縮ですが
広島在住の【しごび】読者のみなさん
ぜひ、試飲会にお越しください!

神垣も一緒に飲みます(ノンアルだけど)!

——————————————————————
▼「玄米オリザーノあまざけ」広島 試飲会 
——————————————————————

日  時  2017年5月24日(水) 11:30~13:30

場  所  ソワンドプロカルム(広島市南区段原3丁目21-7)

参 加 費  無料 ※参加者には資料とサンプルを提供。

内  容  「玄米オリザーノ」の概要、効果的な使用法など説明・試飲

参加方法   kamigakiss@gmail.comへメールで
      「お名前「お電話番号」をお知らせください。

——————————————————————

▼「玄米オリザーノ」について詳しくはこちら

わたしは、「玄米オリザーノあまざけ」
マグカップに移し、レンジで1分ほど温めてから
チューブのしょうがをちょっと混ぜて
飲むのが好きです。

広島の試飲会には行けないけど、興味ある~!
という方、ネット通販で購入できます

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3月10日のソアラビジネスポートでの
イラストレーター・木村タカヒロ氏のロビートーク
定員を上回る50余人の参加者にお越しいただきました。

翌日の木村さん主宰の「快画塾」へも、
ロビートークがきっかけで参加してくださった方
当メールマガジンの告知で興味を持ち参加してくださった方が
複数おられました。

メルマガで大プッシュしてきた甲斐があったというもので、
うれしく、ありがたく思っています。

なぜ、わたしが
「快画塾」へ通うのか。

今さら、絵がうまくなりたいわけではなく、
でも、絵を描く機会や場には
身を置いてみたい。

同じ「かく」行為でも
絵を「描く」ことで、
文章を「書く」ことに
好影響が出たらいいな、と思うからです。

「快画塾」では
「絵が描けるようになる」ための
様々なアプローチ(実験)をしていきます。

だから、3時間後には
「絵心がない」と言っていた人たちが
額に飾ってもおかしくない
生き生きとした線で、
素敵な絵を描きあげていたりします。

視点の変化や、
捉え方の変化が起こった結果、

自分の凝り固まった意識や思考を
ストレッチするような感覚があり
教室が終わった後、妙に気持ちがいいというか
心地いい。

普通、人の描いたものを見て
最初、自分より下手だった人が
後で自分よりうまくなっていたら、
嫉妬のひとつも感じそうなものですが

「快画塾」では、
「わぁ~、すごい!」と
素直に感動してしまう。

だから、場の力ってすごいなと思うし、
参加者が変わるたび、また別の感動があるので
続けて通いたくなるんだと思います。

「絵を描く」ことをきっかけに
いつもと違う観点で物事を捉えたり、
無心で描く作業に没頭するのって

普段、オフィスで仕事ををしている人にこそ
体験してみてほしい。
というか、した方がいい!

そんな思いから、今回、
「ビジネスパーソンのための快画塾」
を企画しました。

「頭がかたい」
「思考が硬直している」
と自覚症状がある方、人に言われてハッとした方

ぜひ、4月7日に「快画」を体験しに来てください。

★———————————————————–★
感性を刺激する体験の場。描いてクリエイティブな能力を育てる!
———————————————————–
4月7日(金) 「ビジネスパーソンのための快画塾」開催
★———————————————————–★

日 時 2017年4月7日(金) 18:30~21:30

会 場 SO@Rビジネスポート 4Fセミナールーム
(広島市中区広瀬北町3-11 和光広瀬ビル)

受講料 3500円 (税込)

定 員 20名 (最少催行人数10名)

カリキュラム(全3時間)
1.「快画」とは(講義)
2.「観念の解放」「視覚の記録」ドローイング(実技)
3.「快画の応用~様々なアプローチ」(講義)、ドローイング(実技)

★お申込みはこちら

「快画塾」は、絵がうまくなるための教室ではなく
脳のストレッチのための教室だと思います。ぜひ!

2005年創刊! ビジネスメールを書くときに役立つ無料メールマガジン配信中!
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「まぐまぐ大賞 2016」キャリアアップ部門で
【仕事美人のメール作法】が2位に入賞しました!

新しい発想やひらめきがスパーク! 4月7日(金)【ビジネスパーソンのための快画塾】開講

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わたしが最初に
かさこさんを知ったのは
2014年6月。

ブログの記事が興味深く、
すぐさま「かさこマガジン 4」の送付を依頼。

その後、かさこさんについて
2014年6月24日 配信のメルマガ
の「あとがき」で紹介しています。

▼仕事美人のメール作法 VOL.2206「あとがき」はこちら

それから月日は流れ、
リアルかさこさんに会ったのが
2016年3月。

広島でかさこさんの
セルフブランディング術の講義があり、
参加しました。

▼その時の様子はこちら

14年にメルマガでかさこさんのことを紹介した際、
それに反応して「かさこマガジン4」を申し込んだ人が
何人かいたみたいで、
かさこさんは「広島のライター 神垣」を記憶してくれていました
(当のわたしは紹介したことをすっかり忘れていた……)。

そのとき、かさこさんは
すでに全国で
セルフブランディング術の講義や
かさこ塾を開催していて
活動の領域をぐんぐん拡大。

その様子は
最新の「かさこマガジン 7」を読むと
よく分かります。

「かさこマガジン 7」には
かさこさんの「取扱説明書」があり
かさこさんを知ると
見えてくる6つのステップが紹介されています。

ブログがこわい … ステップ1
こわいけどおもしろい … ステップ2
めちゃめちゃ優しい … ステップ3

わたしは、1回会っただけなので
ステップ3あたりだと思います。

講義でお目にかかった
リアルなかさこさんは
ブログの辛辣な発言から想像するような
キツイ人ではなく

非常に腰が低く
一人ひとりの参加者にまんべなく
話しかけ、真摯に話を聞いていて
誠実な人だということがよく分かりました。

かさこさんは
知っている人は知っているけど、
知らない人は全然知らない。

でも、知っている人にとっては
直接会うことも話をすることもできる
“手の届く有名人”
なのだと思います。

かさこさん自身は
有名になることや、目立つことを
目指しているわけではなく

個人が情報発信する術と
「好きを仕事にする」方法を
多くの人に伝えようとしている
だけ。

かさこさんは
ネットだけでなく
自分が“何をする人なのか”を紹介する小冊子を作り、
仕事をきちんと獲得しています。

その上で、
講義やかさこ塾という「ライブ」を行うことで
さらに情報発信力が高まり、
セルフブランディングが強固なものになっている

と、「かさこマガジン 7」を読んで
感じました。

本誌には
小冊子(セルフマガジン)の作り方も
紹介されています。

立体的で、手ごたえのある
情報発信をしたい、
でも、その方法が分からないというかたは
「かさこマガジン 7」を読んでみてください。

最近アップされた
ブログ記事で、特に印象深かったのがこちら。
「かさこマガジン 7」の申込フォームもありますので
ぜひ!

▼かさこマガジン制作秘話:最後のページの写真は実はこの写真だった

 

 

個人的には、かさこさんの「珍スポット」シリーズが好きです。

 

2005年創刊! ビジネスメールを書くときに役立つ無料メールマガジン配信中!
【 仕事美人のメール作法 】

「まぐまぐ大賞 2016」キャリアアップ部門で
【仕事美人のメール作法】が2位に入賞しました!

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「快画」とは? 2017年3月10日(金)ソアラビジネスポート 木村タカヒロ ロビートーク

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読者の皆様に
応援していただいた
「まぐまぐ大賞2015」の結果が
12月17日の夕方に発表されました。

気になる「ビジネス・キャリア部門」で
【仕事美人のメール作法】は・・・
ぎりぎりセーフの5位でした。

▼2015年まぐまぐ大賞の結果はこちら

今回の入賞メルマガの上位3位までは
読者数が万単位。

そんな競合揃いの中
よく健闘したものだと思います。

【しごび】を応援してくださった
皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。

なんだか今年は、まぐまぐの投票システムが変わっていて
推薦理由もコメント欄に書き込むのではなく
選択制でした。

読者のコメントを読むのを楽しみにしていたので
寂しいかぎり。

長年の読者の方の中には
推薦時にわざわざ
メールで応援メッセージをくださった方もいて
うれしゅうございました。

何はともあれ、今年、創刊10周年を迎え
こうしてなんとか平日日刊で配信を継続できているのは
読者の方々の顔が浮かぶからです。

小さな媒体ではありますが
メルマガを通してつながっている人たちがいることが
どれほど心強く、うれしいことか。

あなたとつながる媒体である
【しごび】
これからも大切に育て、守っていきますね。

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