ビジネスメールに関する経験談や心得についてお聞きします。
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 仕 事 美 人 の メ ー ル 作 法    < 読者アンケート
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                        職場の非常識メール

 ビジネスメールのやりとりで
 「これはいかがなものか?」「これは非常識では?」
 と思うメール対応はありませんか?

 例えば
 ・件名がない、または、意味不明の件名(自分の名前だけ書いてある、とか)

 ・別件のメールを全文コピペし、宛名や固有名詞の書き換え忘れ

 ・怪しい形式の添付ファイルや重た過ぎるファイルの添付

 など、迷惑をこうむったメールの経験談をお聞かせください。

 あなた自身が客先や相手にマイナスの印象を与えないために
 メール対応で気をつけていることなども、ぜひ、
 教えていただければうれしいです。

 名付けて
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  これはいかがなものか!? 「職場の非常識メール」アンケート
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 思い当たることがある方は
 回答欄に思う存分、お書きください!

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 【しごび】 の お 知 ら せ-1
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 今週は連休のため
 メールマガジンの配信を休みます。

 次回は、5月8日(月)の配信です。
 お楽しみに!

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 【しごび】 の お 知 ら せ-2 
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 5月19日(金)発売『きもので酒さんぽ』出版記念の
 広島限定イベントです!

 ご参加お待ちしていま~す(広島の酒も飲めるぞ)。

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     【仕事美人 トーク・カフェ】スペシャル
      ————————————–
       『きもので酒さんぽ』を出版した
        澤井律子さん&池田奈都子さん
 ☆————————————————–☆

  テーマ:「新刊『きもので酒さんぽ』制作秘話!?
        わたし達がきもので酒蔵を訪ねたわけ」     
 
  日 時  2017年 5月26日(金) 19:00~21:00

  会 場  ピースカフェ
      (広島市中区 上八丁堀8-23 林業ビル1階)

  参加費  4000円(消費税・書籍 込)    

 ☆————————————————–☆

 ★お申し込み方法は・・・

  件名「トークカフェ30」として
  お名前と連絡用アドレスを
  kamigakiss@gmail.com 
  まで、お送りください。

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 【しごび】 の お 知 ら せ-3 
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 当メールマガジン【仕事美人のメール作法】をもとに
執筆した著書6冊をご案内します!

 

記事全文を読む

今週は、ビジネスメールンについての雑感です。
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 仕 事 の メ ー ル 作 法               < メール徒然(4)
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                           手段は選べる!

仕事やりとりは
電話か郵送、直接出向く、直接会う
方法しかなかった時代から

ファクスが加わり、

電子メールが加わり

今では社内SNSやメッセンジャーを
使いこなすところも。

瞬時にその場でやりとりできる
Facebookグループやメッセンジャーで
用件が済んでしまうので、
メールを使わなくなりつつある
というケースがある反面

メールより未だに電話の方が
確実に連絡がとれるというケースも。

私も知って驚いたのですが
申込や連絡はメールは不可で、
郵送のみという団体も実際にあります。

Facebookグループやメッセンジャーで事足りるので
メールはほとんど使わないというケースは
客先や取引先との連絡もそれで済む環境にあるのだと
想像します。

でも、地方の中小企業や個人を相手に仕事をしている私は
相手によって実に対応の仕方に幅があり
一律にはくくれないということを日々実感しているので

ファクスによるやりとりも
メールによるやりとりも
消滅するとは、とても思えません。

スピード、合理性という点で
ファクスよりメール、
メールよるいメッセンジャーが
便利であることは誰もが納得するところでしょう。

新しいツールが登場するたび
それを使いこなして
どんどん業務連絡や情報の処理を
スピードアップしていくことも必要です。

でも、
ファクスで事足りている、
メールで事足りているという場合は
必要に迫られない限りは、現状維持でも
問題はないわけです。

数年前に
電子書籍が登場して、紙の本は消滅する
なんてまことしやかにささやかれ
そんな特集の雑誌や書籍が出回りましたが

今、依然として書籍は販売され、消滅してもいません。

でも、読み方の手段として
「紙」だけでなく
「タブレット」で読む、
「パソコン」や「スマホ」で読む方法が増えました。

こんなふうに
仕事のやり取りをするための
ツールや手段もますます増え続け
スピードアップも合理化もしていくのでしょうが

最終的に
自分や、自社のスタイルに合う方法を選び
不都合や問題が発生した時点で乗り換えてく
ということでよいのではないでしょうか。

未だに、ファクスをメインに
仕事のやり取りをしている会社を
「時代遅れ」と揶揄するのは簡単ですが、

メールやメッセンジャーより
結局、これが一番確実なんです
ということであれば、それで十分。

時代の流れに「ついて行く」ことも必要ですが
「守る」「選ぶ」ことも必要ですよね。

 

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◇─────────────────────────────────◇
あ と が き
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5月19日(金)に
広島の全書店で販売される
新刊があります。

その名も
「きもので酒さんぽ」

テーマは、きものとお酒。

きものとお酒が大好きな
ひろしまきもの遊びの澤井律子さんと

イラストレーターの池田奈都子さん

きもので広島県内の酒蔵を巡り、
その様子を1冊の本にしました。

紹介するのは、広島県内にある蔵元
10蔵。

広島:八幡川
東広島:賀茂鶴、白牡丹、賀茂泉、富久長
呉:華鳩、白鴻
竹原:龍勢、竹鶴
福山:岡亀保命酒

酒蔵の紹介のほか、
蔵元のある街並みやおいしいお店なども
合わせて紹介しています。

西条、音戸、竹原、廿日市の古民家などを
それぞれイメージの異なるきもの姿で
澤井さんと池田さんがそぞろ歩く姿も

バッチリ写真に収めてご紹介しているので
おでかけ用のきものスタイルブックとしても
活用いただけますよ。

そんな素敵な1冊の出版を記念して
澤井さん、池田さんをゲストに迎え
スペシャルバージョンの「しごび トークカフェ」を開催します。

書籍企画の発案から、実際に書籍化されるまでの経緯、
こだわり、見逃してほしくないポイント、こぼれ話・裏話など、
ライブだから聞ける「ここだけの話」を

著者の澤井さんと取材・イラストを担当した池田さんのお二人に、
広島のお酒を片手に、語っていただく2時間です。

★このような方にご参加いただくことをイメージして企画しました。

-  きものや日本酒に興味がある方
-  澤井律子さん、池田奈都子さん、本のことを知りたい方
-  ポジティブな人たちとの会話・交流で刺激を受けたい方

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【しごび トーク・カフェ】スペシャル
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『きもので酒さんぽ』を出版した
澤井律子さん&池田奈都子さん
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テーマ:「新刊『きもので酒さんぽ』制作秘話!?
わたし達がきもので酒蔵を訪ねたわけ」

日 時  2017年 5月26日(金) 19:00~21:00

会 場  ピースカフェ
(広島市中区 上八丁堀8-23 林業ビル1階)

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ちなみに、蔵元10蔵の取材は神垣が担当しています。
カメラマンと共にときめき全開の取材になったことは
言うまでもありません。

広島の酒蔵を知るためのガイドブックとしても
ご活用いただける内容になっているので
発売日を楽しみにしておいてください!

この回で「しごび トークカフェ」30回を迎えます♪

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酒蔵取材を担当しました!「きもので酒さんぽ」

2015年に編集協力した単行本「一目置かれる大和言葉の言いまわし」が文庫化

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今週は、ビジネスメールンについての雑感です。
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 仕 事 の メ ー ル 作 法               < メール徒然(3)
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                   メールによる伝達は消滅するのか

個人とのやり取りのほかに
昨日は企業によっても
メールやITによる対応は様々ということを
書きました。

前々回、前回と
私が体験した事例を紹介したのは

IT化が進んだ現在も
地方だからとか
企業規模の大小に関係なく

目的や状況に応じて
それぞれに異なる対応を求められることが多く
一律な対応というのは
ほぼないに等しい
ということを伝えたかったのです。

一方で、下記のような意見も
目にし、耳にすることが増えています。

業務上のコミュニケーションで
メールを使う頻度がどんどん減っている
という意見です。

例えば
Facebookグループなどを使うと
必要なことをリアルタイムで写真や動画、位置情報として
グループ全体で共有しやすく、

スマートフォンからも処理できるので
いつ、どこにいても対応でき
仕事のやり取りや処理が格段にスピーディーにできる、
と。

だから
ビジネスの場でメールが業務コミュニケーションの中心でなくなる
もっといえば
メールによる伝達は終焉を迎えるであろう
という意見。

私自身も数人のやり取りには
Facebookグループを利用し、
即、連絡したい相手には
メッセンジャーをフル活用しています。

でも、だからといって
ビジネスをするうえで伝達手段としてのメールが
Facebookグループやメッセンジャーに
とってかわられ、消滅していく
とも思えないのです。

あなたは、
ゆくゆくはビジネスメールでのやりとりは
無くなっていく、と思いますか?

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今週は、ビジネスメールンについての雑感です。
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 仕 事 の メ ー ル 作 法               < メール徒然(2)>
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                       企業に感じる対応の違い

昨日紹介したのは、主に個人とのやり取りですが
企業の場合も対応は様々です。

例えば、
取材先の企業が保有する広報用の画像を借りる場合も

「USBをお持ちでしたら、すぐ取り込んでお渡ししますよ」
「では、後ほど名刺のアドレスに画像をお送りしますね」
という企業もあれば

「CDに入れて、後で郵送します」
というところ

「ホームページから必要な画像を取ってもらえますか」
というところまであり、いろいろ。

さすがに、最後のケースは使えないので
なぜ、使えないのか、説明するところから始まり、
いざ、画像を借りようとしたら、
制作会社が持っていて、自社にはない
なんてことも……。

同じ会社でも
ある部門では、紙の資料をPDFにして添付でメール送信してもらったのに
別の部門では、現物を「当社まで取りに来てください」と言われて
対応の違いに戸惑ったこともあります。

自社サイトに明記されている
連絡用のメールアドレスにメール送信しても未達になってしまい、
原稿確認をファクスでやりとりしたケースも。

自社サイトを持ち、メールでやりとりする企業が大半ですが
対応の中身は、企業によって差があり
こちらが恐縮するほど進んでいるところもあれば、
一から説明して、分かってもらいながら進めていく場合もあり

一律の対応は望めないものだということを
日々実感しています。

会社間のやり取りで
こうした対応の差を感じたことはありませんか?

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今回は、メールに関する雑感です。
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仕 事 の メ ー ル 作 法              < チャットの活用 >
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時代はメールからチャットへ?

昨日、3月8日(水)の中国新聞 朝刊に
こんな見出しの記事がありました。

「チャットで職員やりとり
広島県6月にも導入
業務効率化を促進 在宅勤務にも対応」

記事の内容は

「広島県は、パソコンやタブレット端末などで文字を使って会話する
『チャット』を職員間の連絡手段として活用する」

というもので、いわゆる「LINE」のような通信手段を導入するとのこと。

「県業務課プロセス改革課は
『メールと比べてスピード感ある対応が可能。
別の会議中でも手軽に返信できる』と説明する」

とあり、チャット導入のメリットとして

・グループを作れば、複数人で同時に意思疎通や情報共有を図ることが可能
・事業が複数の部署にまたがっても連携がとりやすく、
会議室に集まらなくても議論が進む

メールのデメリットとして

・メールを送る際の「お疲れさまです」「お世話になります」など
の定型文の入力
・文書や画像の添付の手間
・メールが届いたか、読んだかの確認の電話やそれに伴う取り次ぎで
業務が中断し、集中力が落ちる

などを挙げ、「メールは小さな無駄が意外に多い」とも。

社内にこうしたチャットを導入する企業や団体は
すでに存在し、今後も増えていくことでしょう。

上記に挙げられた「メールのデメリット」は
その通りだと思いますし、

スピード、効率を重視すれば、
より個別でダイレクトな
チャットの導入は当然の流れとも思います。

ただ、チャットによる
パーソナルなやり取りは
県庁内とか企業内とか
内部のコミュニケーションに有効とは思いますが

客先などの社外の伝達、特に
新規の相手ややり取りが頻繁でない場合は
メールの方が心情的にも形式的にも
収まりが良いように感じます。

「内」と「外」の使い分けは必要
だと思うからです。

先日、ある団体の女性部会の会合に参加した際
部会員同士の連絡をメーリングリスト(ML)で行っていて、
少々驚きました。

家族や友人とのやり取りにチャットを活用しているだろうに
部会員同士の連絡にはパソコンのメールでML活用。

チャットが苦手なわたしでさえ
MLを使わなくなって久しく、
煩わしく思うこともあるのですが

依然としてMLを活用しているところもあることが
意外でした。

かたや、県ではチャット導入の記事。

このように
新しい伝達手段がどんどんビジネスの世界にも導入されていく反面
上記のように前時代的と思えるMLの活用が続いているところもあり
ビジネスでの伝達手段・方法は
ますます多様になっていくのかもしれません。

今でも職場や職種によっては
電話やFAXがメインというところもあれば
連絡は電話よりメールを推奨する個人や企業もいます。

結局のところ、
自分の仕事先、客先が
どのような手段での連絡・伝達を主とし
確実に伝わる方法は何かを把握し、整理して、
相手や自分にとってストレスのない伝達手段を
使い分けることが大切と考えます。

とはいえ、
メールが一気に普及していったように
「社外」のやりとりも
いずれはチャットが主流になっていくのでしょうか。

あなたはどう思いますか?

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今週は、社内外の伝達以外のメールの活用法についてです。
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仕 事 の メ ー ル 作 法               < メールの活用(5)
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                          便利なサービス

昨日、紹介した「アラーム」としての活用
に関連する投稿を紹介します。

<読者のメール活用法>——————————————–

こんにちは。リマインドメールというのもありますよ。

私は、todo mailを利用しています。
メールの件名を半角数字で通知して欲しい日時分とし、
本文にメモを書いて、todomail@aivy.co.jp にメールします。

すると 指定の日時に本文がメールされて来ます。無料です。
添付ファイルを付けられないなど制限がありますが、
簡単な仕組みで使いやすく 便利です。
ガラケーでも使えますよ。ご参考まで。
(読者 Hさん)
—————————————————————–

上記は、ToDoMail
というサービスのようです。
▼ToDoMail

ファイル管理に自分宛てメールを活用する事例
の投稿もありました。

<読者のメール活用法>——————————————–

WordやExcelなどでファイルを作成したときに、
それらのファイルをメールに添付して、自分宛にメールします。

そのときにメールの件名を適切なものにし、
また本文中に補足説明をつけることにより、
ファイルの内容がどういうものか
一目でわかります。

これにより、自作のファイルをメーラーで一元管理できます。

ただし、ファイルの容量のことを考慮すると、
メールサーバの容量制限や通信容量の制限
に気をつかわなくても良いとう条件に限ります。
(読者 Y.Nさん)
—————————————————————–

わたしはこの方法に似たやり方を
Gmailの「下書き」でしています。

書きかけの原稿や
紛失したくないデータを
テキストファイルやWordファイルに保存。

そのファイルをGmailに添付し、
何についてのファイルかを
件名に書き込み、
「下書き」として保存します。

こうしておくと
自宅のパソコンと
事務所のパソコン
どちらでもGmailから開くことができるので
データを保存したUSBを持ち歩かずに済みます。

データの入ったUSBを忘れたり、
万一、USBをなくしたり
したときの防衛策として
この方法をとるようになりました。

今週は、読者の皆さんの活用事例を紹介しました。
便利なアプリもたくさんありますが
自分なりのルールを設け、メールを活用するのも
一手だと思います。

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【しごび】 の お す す め
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「絵を描いたことがない」
「絵を描くのが苦手」という人にこそ、
知ってほしい「快画」。

では、「快画」とは?

このイベントで分かります。

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「SO@Rロビートーク」  vol.9
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イラストレーター 木村タカヒロ氏に聴く
「誰でも3時間で描けるようになる“快画”とは?」
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日 時:2017年3月10日(金) 18:30~ 21:00

場 所:ソアラビジネスポート
(広島市中区広瀬北町3-11和光広瀬ビル SO@Rビジネスポート4階)

参加費:無料

お申込はこちら

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「快画」に興味ある方、木村さんに興味ある方
ぜひ、ご参加ください!

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「まぐまぐ大賞 2016」キャリアアップ部門で2位に入賞しました!

2015年に編集協力した単行本「一目置かれる大和言葉の言いまわし」が文庫化

「快画」とは? 2017年3月10日(金)ソアラビジネスポート 木村タカヒロ ロビートーク

THEプロフェッショナル広島

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