「絵なんて描けない」「絵が下手」は思い込みに過ぎません。  
苦手意識を取り払って、無心に「描く」気持ちよさ  
体験しに来てください

<これから開催するワークショップ>
 ▼福山クラス  12月12日(土) 13:00~16:00    

<これまで開催したワークショップ>
▼広島クラス  
12月6日(日) 13:00~16:00
 参加者の感想はこちら

▼福山クラス  
7月4日(土) 13:00~16:00
参加者の感想はこちら

 ▼岡山クラス 
 2月23日(日) 13:00~16:00  
  参加者の感想はこちら 

 ▼神戸クラス 
 3月8日(日)13:30~16:30 
 参加者の感想はこちら 

 

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 このたび、まぐまぐから有料メールマガジンを創刊する運びとなりました。

 タイトルは【 仕事のメール心得帖 】です。
 
 対象とする読者は、
 「仕事のメールの基本を知りたい、でも、誰にも教えてもらえない」
 という若手ビジネスパーソン。

 現在、就活真っ只中のうちの娘たちを見ていても、
 SNSによるコミュニケーショには長けていても、
 パソコンを使ってやり取りするメールについては
 大学や短大で教わっていないし、基本的なことも知りません。

 就活のエントリーをするときとか、その後 の採用担当者とのメール対応で
 何度「これでいいか確認して」とチェックさせられたことか。

 いわゆる“デジタルネイティブ”世代はSNSを使い、
 見知った人たちと会話するようにコミュニケーションをとるのは
 無意識にできるくらい達者ですが、

 会社という組織の中で、そのルールにのっとり
 社外の相手とパソコンのメールでやり取りするのに不慣れ。
 対応の仕方が分からず、苦手意識を持っている方
 多いのではないでしょうか。

 かといって、教える側の上司や先輩も自分の業務に忙しく、
 そんな時間もないし労力もかけられない、という状況だったりします。

 メール対応の研修やセミナーでも
 20代~30代前半の参加者から共通して挙がるのは
 「基本的なことを知らないので不安」
 「正解が何か分からない」
 という声です。

 2009年に刊行した
 「考えすぎて書けない人のための1分間メール術」
 がロングランで売れているのは、まさに
「考えすぎて時間ばかりかかるので、早く対応できるように、
 すぐ使える文例が知りたい」という若い世代のニーズがあるからです。

 早い話、神垣の著書を買って読んでもらうのが一番良いのですが、
 「本をいちいち読んでられない」
 「本じゃ、文例をコピペできないし……」
 という声も。

 そこで、
 ・毎週1回確実にメールで届き、
 ・必要に応じて文例をコピー&ペーストして使える
 ・読み続けると、誰に教わらなくても「基本的なメール対応」ができる
 メールマガジンで「仕事のメールの基本」をお伝えしようというものです。

 有料メールマガジン【 仕事のメール心得帖 】は
 毎週1回 金曜日 月4~5回の配信。
 週替りで下記のメニューでお伝えします。

 1週目:基本のメール作法
 2週目:メールの敬語
 3週目:間違えやすい言葉
 4週目:メールに関するQ&A
 5週目:ワンランク上の言い回し

 【しごび】を読み慣れた方には、嫌になるくらい「特濃」級の文字量です。

 だけど、その分、1回の配信でワンテーマがしっかり頭に入ります。

 月 540円(税込)ですが、
 継続して読まなくても、バックナンバーの内容で興味のあるものだけ
 購読してもよいと思います。
 ※バックナンバーはこちら

 登録した最初の月は「無料」です。
 
 「メール対応の基本が分からずさまよっている」方はぜひ、購読を。
 毎週金曜日 12時30分に配信します。

 ▼【 仕事のメール心得帖 】の登録はこちら
 
 メール対応に悩む部下や後輩の方々にも、ぜひともご紹介ください。

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神垣 あゆみ

フォローすると、最新刊やおすすめ作品の情報を入手できます。 1966年生まれ。広島県呉市出身。尾道短期大学(現・尾道大学)国文科 卒。編集者・ライター。2005年、平日日刊の無料メールマガジンを創刊。現在も約7000人の読者に、日々の仕事のやりとりを気持ち良く、円滑に進めるために必要な「書いて伝える」技術やコツ、考え方を紹介している。 …

【 仕事のメール心得帖 】(無料版)は2020年3月9日の配信で 3500号を迎えました 。創刊は2005年1月10日。 ご愛読いただいている読者の皆様に心から感謝 いたします。
メールマガジンの内容をもとに、上記の著書8冊をこれまでに刊行しています。

ビジネスメールを書くときのコツを7000人以上が愛読。
2005年から配信してい る無料メールマガジン
【仕事のメール心得帖】登録はこちらから

【仕事のメール心得帳(旧タイトル「仕事美人のメール作法)】は、
私自身が日々、メールのやりとりで
気づいたこと、失敗して反省したこと、改善したことなどをもとに
構成し、書いています。

私が書いていることは「絶対的なメールのルール」ではなく
メールを書く際の一つの考え方、ヒントとして
あなたの仕事のメールのやりとりで活用してもらえたら
という気持ちで書いています。


「なるほどね~。じゃ、自分はこうしてみよう!」と
当メールマガジンを読んで、自分なりのメールのルール、メール作法を
つくっていってもらうことが私の一番の喜びであり、願いです。

最新刊! 8冊目の神垣あゆみの
著書『迷わず書けるメール術』
その他の著書はこちら
このブログの記事を書いています。
【神垣あゆみ企画室】
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毎回、ゲストを迎え、神垣あゆみが聞き手となり、
面白いテーマについて語っていただくトークイベント、
オンライン【読者の集い】第7回を開催します。

主に、神垣のメールマガジンの読者を対象にしたオンラインイベント
ですが、メルマガ読者でない方の参加も歓迎です。
※この機会にぜひ、メルマガ登録をお願いします。無料です! 
登録はこちらから

7回目の【読者の集い】のゲストは、
オノ・ミチ・ヨーコさんです。

“泣く子も黙る尾道の夜の帝王”
それがヨーコさんです。
女性ですが、神垣はあえて「帝王」と呼ばせてもらっています。

なぜなら、彼女が自転車に乗って尾道の商店街を走れば、
モーゼの十戒のごとく人々が道をあけ、
ヨーコ様が通り過ぎるまでひざまずく・・・
というのは冗談ですが、

日曜日の昼下がり、自転車のヨーコを見つけたら要チェック!

彼女についていけば、
間違いなく尾道でおいしいものにありつけるので、
神垣は絶大の信頼を置いています。
今年の1月も2週間の滞在中、
かなりレベルの高い大人のパフェの店を教わり、通い詰めました。

それほどまでに尾道の飲食店に精通した女性です

彼女を語るときに欠かせないWordが「大人」。
若者向けのお店は尾道にも増えていますが、
ヨーコのチョイスはいつだって大人味で、大人向け。

彼女自身が足を運び、吟味してきたお店だから、
味も人も雰囲気も満足できる。
評価も結構辛口なので、ヨーコの選択眼は
信頼できるし、安心できるんですね。

そんなオノ・ミチ・ヨーコをゲストに迎え、
大人の女性が楽しむことのできる
尾道のお店や町巡りについて話す90分です。

ヨーコは昼飲み派でもあります。
彼女の尾道の日曜日の過ごし方が、
そのまま「大人の尾道案内」になりそうです。ぜひ、参考にしてください!

★★★ オンライン【 読者の集い 】第7回 ★★★

<日 時> 2021年3月6日(土)15:00~16:30

<ゲスト> オノ・ミチ・ヨーコさん

<テーマ> オノ・ミチ・ヨーコに聞く
     「大人の尾道の歩き方」

<会 場> オンライン(ZOOM 利用)

▼参加者感想
ビール片手のオノ・ミチ・ヨーコ氏のブレていないトークに
新たな一面を垣間見た(笑)神垣あゆみ氏の素?のトークに
まるで「歩きながら尾道観光」をしていただいた90分でした。

尾道ラブが伝わり、私の尾道への憧れは、かなり増しました。

大分県の祖父母の家に、86歳の父と帰省中に開催の「読者の集い」に臨むべく
大事にかかえて持ってきたMacと、初めてレンタルWi-Fiを手続きしての参加。
いやぁ、落ちる落ちる。
ビデオで参加したかったけれど、途中から画像をオフして
参加しておりました。

毎回、ゲストが変わるだけではなく、集いの雰囲気もガラリと変わって
なんとも目が離せない「読者の集い」ですね。
面白い企画をありがとうございます!
KTさん

コンテンツは女子向きなはずが、それを素面とは思えないテンションでオッサンのごとく紹介するMCが面白すぎました。
(裸エプロン、こだわりすぎでしょう・・・)
次回以降も愉しみにしています。
星のおじ様


本日は楽しい読者の集いを開催していただき、ありがとうございます。
観光客向けのオススメトークではない、地元住民のリアル尾道愛を感じました。
好きで通い詰めるお店はもちろん、尾道を好きだからこそのダメ出し店。
どちらも確かめに行ってみたくなりました。
そして「ヨーコさんpresents尾道ツアー」の開催を心より期待しております。
YAさん


今回の読者の集い、神垣さんの別の一面が見れて面白かったです。
ヨーコさんととても仲がいいんだなぁと思いましたし。
お二人が一緒に飲んでいる風景が想像できました。いつかはご一緒したいです!

尾道ですが、たぶん猫好き人間にしてみれば、憧れの地の一つだと思います。
猫でも有名な土地ですもんね。
ずっと行ってみたい地でもありましたから、それが今回の集いで増幅しました。
猫好きもお酒好きも楽しめる・・・コロナが治まったら行きたいです。
14日のワインバーの報告も楽しみにしています。お客さん多いといいですね。
YTさん

★次回の「オンライン読者の集い」は
4月10日 (土) 10:00 – 11:30
です。お楽しみに!

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毎回、ゲストを迎え、神垣が聞き手となり、
面白いテーマについて語っていただくトークイベント、
オンライン【読者の集い】第6回。

主に、神垣のメールマガジンの読者を対象にしたオンラインイベント
ですが、メルマガ読者でない方の参加も歓迎です。
※この機会にぜひ、メルマガ登録をお願いします。無料です! 登録はこちらから

今年初のゲストは、
自称・スリランカ広報大使のサライ・ラサイさんです。

スリランカを訪れて以来、
現地のカレーに魅了され、初渡航から数ヵ月後に
カレーづくりの武修行でスリランカを再訪したというサライ・ラサイさん。

現在、noteで自称・スリランカ広報大使として、
スリランカやスパイスカレーについての情報を発信しています。

★★オンライン【 読者の集い 】第6回★★

<日時> 2月23日(祝)15:00~16:30

<ゲスト> 自称・スリランカ広報大使 サライ・ラサイさん

<テーマ>「わたしがスリランカのカレーとスパイスに夢中なわけ」

<会場> オンライン(ZOOM 利用)

※パソコンからでもスマホからでも入室できます。
無料チケットを入手してイベントにご参加ください。

参加者は25名でした。参加者からの感想をご紹介します。

▼参加者感想

今日はありがとうございました。
現地で料理教室三昧なんて、おもしろそうです。
観光でなく、生活を感じる旅っていいなと思いました。
ただ、現地の水が合わなかったらどうしようとか、冒険には勇気も必要なのでなかなかできる経験ではないですよ、すごい!
何度となく通って現地に知り合いを増やしていったり、おっとりと柔らかな上品さの中に、スパイスよりもホットなハートを秘めたワイルドなお方なのでしょうか?
いつか一緒に料理修行の旅に出れたらわかるのだろうか^^
まずは、京都の町屋のゲストハウスにステイしながら、サライラサイさんの料理教室に通ってみたいです。
atamuさん

昨日はありがとうございました。
スリランカ🇱🇰のこと。
全く知らずに参加しましたが、テンポの良いトークに引き込まれ、あっという間に時間が過ぎてました。
今日は早速スリランカ🇱🇰料理店でランチしちゃいました(笑)
また機会がありましたら、宜しくお願いします。
まーめさん

昨日は楽しい会をありがとうございました!
ビデオが皆さんオフなのでやり辛かったのではと思います。
お話もテンポよく、とても良かったです。
次回からみんなオンになったらもっと話す方も楽かもしれないですね
ありがとうございました!
A Yさん

昨日の読者の集い、お疲れさまでした。
大変楽しく拝聴しました。
スリランカ料理、とても興味深かったです。
おもわず福岡市内で検索かけてしまいました。
おまけに、私は大のパクチー好きで、最近またパクチー病が発病したところでした。
昨日の夕飯のチョイスミスを後悔したのは言うまでもありません(ちなみに皿うどん。前日から材料を用意してしまっていたので・笑)。
福岡の良いところは、九州一大きな都市なので
たいがいのお店はあるというところ。
よさそうなお店を数件見つけたので、宣言が解除されたら行ってみたいなと思います。
それにしても、サライラサイさんの行動力。恐れ入りました。
京都のお店、いつか行ってみたいです。
TYさん

いやぁ~、面白かった❣️
興味深いスリランカのこと、スリランカカレーのラブ度が伝わって、思わず笑みがこぼれた。
ゲストの自称「スリランカ広報大使」のサライラサイさん、素敵な女性でファンになってしまった。
スリランカは、そのお人柄や食べ物、食べ方?
アーユルベーダの思想、土地の持つ自然のゆったり感など、聞けば聞くほど、前のめりでスリランカ好きになってしまった。
「こころとカラダを整える」というフレーズが、お話の中で出てきて、グッときた。
土地、食べ物、考え方などトータルで考えるのは、まさしく現代に必要なこと。
現実から別世界にワープできた90分でした。
楽しかった~~~~~😍
圭子さん

★次回の「オンライン読者の集い」は
3月6日 (土) 15:00 – 16:30
です。お楽しみに!

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おはようございます。自称「それでも続ける女」神垣です。

昼も夜もしゃべりっぱなしの一日でした・・・

先週の金曜日は、1日に2度
オンラインイベントを開催しました。

15時からは2回目のオンラインお茶会で
参加者は3名。

19時30分からは、4回目の「敬語はこれで委員会」は
参加者は5名。いつも女性比率が高いのに
今回は男性比率の高い会でした。

ご参加くださった読者の皆さん
ありがとうございます。

お茶会のテーマは「学生時代のコイバナ」だったのですが
ドラマのような思い出が語られ、胸がキュンとしました。

出会いの中にも
運命の分かれ道みたいな瞬間があるものですよね。
若かりし頃のコイバナも
年齢を重ねると、受け止め方や捉え方が変わる気がして
聞くのも話すのもやっぱり楽しい♪

「敬語はこれで委員会」は
最年少参加者が50歳という
正真正銘の大人の集いで、楽しゅうございました。

海外からの参加者もあり、
敬語だけでなく、日本語教育にまで話が広がり
興味深く、とても刺激的な時間でした。

メンバーが変わると、話題も雰囲気も変わるところが
この会の醍醐味と思っています。

来年も継続していきますので
タイミングが合うときには気軽にご参加ください。

オンラインイベントの告知や詳細については
毎週水曜日、15時30分配信の
こちらのメールマガジンでしていますので
ぜひ、ご登録を!

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今回の「敬語はこれで委員会」では
「了解」について熱く語っていたところ
途中でわたしの音声が途切れる、というアクシデントが発生。

参加メンバーがチャットや紙に字を書いて画面で知らせて
くれているのに、しばらく気づかず暴走するわたし。

音声でみんなが
「神垣さん気づかずしゃべってるなぁ」
というのが聞こえて、やっと気づき、
ヘッドセットの線を引き抜いて、
双方向のやり取りが回復しました。

なんだか、誰にも聞こえてないのに熱弁をふるっていた
自分がとっても恥ずかしかったですけど
コントみたいで、おかしかったです。

たぶん、熱くなった拍子に
ヘッドセットのボタンをオフにしてしまったんだと
思います.

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【神垣あゆみ企画室】

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 昨日は、【絵のわ】ワークショップ
 今年最終の広島クラスでした。

 久しぶりの日曜開催だったのですが
 前日に申し込みしてくださったお一方と、
 マンツーマンでワークショップを行いました。

 3月に地元テレビ局の情報番組で
 ワークショップが紹介されたのを
 覚えていてくださったとのこと。

 うれしくありがたい限りです。

 1対1だと、描いている間の沈黙が気になり
 描くことに集中できないケースもあるのですが
(まさにわたしがそういうタイプ)

 今回の参加者は
 終始無言ですご~く集中して描いているのが伝わってきたので
 最後の1枚で「気持ち良かった」という感想が聞けたときは
 ホッとしました。

 集中のあとに、ストンと心が空白になる瞬間があるのですが
 それを体感してもらえたようです。

 ワークショップの後は
 お茶を飲みながら、おしゃべりに花が咲きました。

 話しているうちに
 ヨガ、ズンバ、太鼓など、共通の話題がポンポン飛び出し
 面白かったです。

 マンツーマンの場合は、そんな時間も楽しみです。

 ヨガが同じポーズをしても
 その日の自分の体調や心境で、
 うまくいくとき、いかないときがあるように

 【絵のわ】も毎回同じワークをして
 同じ対象を同じ人が描いても、
 生まれる絵は一つとして同じではありません。

 同じワークでも
 絵が“変わる”体験、
 敢えて自分で“変える”体験も
 楽しんでもらえるといいなぁと思っています。

 ▼昨日のワークショップ参加者の感想はこちら

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日 時   2020年12月6日(日) 13:00~16:00

場 所   神垣あゆみ企画室

参加者の感想

ふだんから絵を描きたいなぁと思いつつ、うまく描かなければとか、色々頭で考えてて腰が重くなっていたのですが、頭を空っぽにして描くことで、とても気持ち良く楽しく描くことができました。
これからもどんどん頭で考えず、もっと気楽に描くきっかけにしたいと思いました。

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