「絵なんて描けない」「絵が下手」は思い込みに過ぎません。  
苦手意識を取り払って、無心に「描く」気持ちよさ  
体験しに来てください

<これから開催するワークショップ>
 ▼広島クラス  4月29日(祝) 13:00~16:00

 ▼広島クラス  5月15日(土) 13:00~16:00

 ▼福山クラス   5月29日(土) 13:00~16:00    

<これまで開催したワークショップ>
▼広島クラス  
2020年12月6日(日) 13:00~16:00
 参加者の感想はこちら

▼福山クラス  
2020年7月4日(土) 13:00~16:00
参加者の感想はこちら

 ▼岡山クラス 
 2020年2月23日(日) 13:00~16:00  
  参加者の感想はこちら 

 ▼神戸クラス 
 2020年3月8日(日)13:30~16:30 
 参加者の感想はこちら 

 

記事全文を読む

日 時   2019年8月12日(祝)  13:30~16:30  

場 所    呉市体育館  会議室101号

参加者の感想

■絵って色々な描き方があると勉強になりました。発想が面白い。

■先入観や固定観念をとりはらって描くユニークな方法を教わったので、自分でもやってみようと思います。自分の描いた絵は奇妙で、あまり気に入らなかったのですが、今後おもしろい絵が“生まれる”かも、と思うとワクワクします。

■先入観ってスゴい自分を縛っていると知りました。基本を学んでなくても素晴らしいものは作れる、というのは人間として当然のことのように思います。だからこそ、学校に行かなくても人とのつながりさえ持ち続けるなら、人は成長し、生きる喜びや幸せを実感できると思います。

■久々の快画、楽しかったです。一本の線を描く楽しさを味わえたと思います。受講する方々が違うと、また気持ちも変わって良かった。

■左脳をぶっつぶせー! で楽しく自由に絵が描けました。

■絵を描くこと自体、何十年ぶりでしたが、童心にかえり、楽しい時間を過ごすことができました。

■人を描くのは初めてでしたが、とても面白かったです。向かい合って相手の顔を描くワークでは、お母さんを描くことになって、ずっと笑いながら描いてました! 逆さのまま描くのも、戻したとき、思っていたのと違っていて驚きました。(中2女子)

記事全文を読む

日 時   2019年8月7日(水)  午後コース13:30~16:30  夜間コース18:00~21:00

場 所   松浦デザイン事務所 セミナールーム

参加者の感想

■初めは「どんな感じなんだろう」と不安でしたが、上手、下手ではなく“変化”を感じることが大切なのだと実感することができました。また、参加したいです★

■右脳の使い方というか、左脳が邪魔していることを実感できて楽しかったです。右脳を鍛えなくては。

■とても楽しかったです。左脳ばかり使っているのがよくわかりました。変化が見られ、おもしろかった。家に帰っても描いてみたい、と思いました。

■不自由だからこそ、自由なものが生まれる。今日は楽しく、心地よく、快画を受けることができました。“絵が苦手”という意識を取っ払えたような気がします。      

■母親からこの教室をすすめられ、自分自身も絵が好きなので、体験してみました。美術の授業では、このような感じで絵のことを詳しく教えられていないので、今回は良い機会でした。夏休みの思い出が1つ増えて良かったです。すごく楽しかったです。

記事全文を読む

7月26日のフライデーナイトに「夜快画」を開催しました。

「快画」には中毒性があります。

一度参加すると「もう一回、描いてみたい」とリピートする方が
一定数います。

今回の夜快画では2名、先日の大阪クラスでは
6時間コースを受けた後、3時間コースもという方が
2名いらっしゃいました。

一度体験すると、面白いし、他の参加者の絵の変化を見ていくのが楽しい。

自分が描く絵や、描く時間を共有した人との
「一期一会」が楽しかったから、と再度参加する人がいる一方

「一回じゃ、分からない」「復習したい」と参加する方もいます

一回目の参加で
「これは自分が描いた絵ではない」
「どうして、自分はこういう絵を描いたんだろう」
ということが気になって、二度、三度と参加してしまう……。

この状態を「快画沼」と呼んでいます。
まさに、わたし自身がそうでしたから。

快画に参加して
「自分の知らない自分」「自分で気づいてない自分」に出会えた
という感想をよくいただくのですが
自分で描く絵からそういう体験ができるのが
快画の面白さなのかもしれません。

だから、教える側になった今も
また参加者として描きたいな、と思います。

今回の「夜快画」には
講師養成講座の2期生も参加してくれました。

彼女が主催する「快画塾」に
参加できる日が来るといいな、と思っています。

▼大阪クラス 参加者の感想

▼広島 夜快画 参加者の感想

▼全国の「快画塾」日程一覧はこちら

「神垣あゆみメールマガジン」 VOL.3358 あとがき より

最新刊! 8冊目の神垣あゆみの 著書『迷わず書けるメール術』

その他の著書はこちら

このブログの記事を書いています。 【神垣あゆみ企画室】
記事全文を読む

日 時   2019年7月26日(金)18:30~21:30

場 所   神垣あゆみ企画室

参加者の感想

■よく人が「絵心なくて」「いやでも、ちょっと特徴とらえてるよね」「大胆だねー」と言ってるような、上手いとは言えない思いきった絵が描けて楽しかったです! 線を描くのが楽しかった。

■複数回参加してみないと絶対、「快画」って「快画」とわからないんだなと気付きました。発見です。
モーガンが前回と違った仕上がりになって、今日は超happy!!

■久しぶりに快画で絵を描きましたが、やはり、とても面白かったです! ほかの方の絵に面白いところ、美しいところを色々見せてもらえて、楽しい時間を過ごせたな、と思いました。

■先生が初めに「どれも素敵な絵です」と言われ「う~ん」と思いました。でも、最後に皆様の絵を見て、本当にどれも心の入った絵だと感じました。

■普段、形など、ほとんど思い込みで描いていたことが分かった。よく対象を見て、えんぴつの先に集中したい。

記事全文を読む

日 時   2019年7月16日(火)18:30~21:30

場 所   TSUBAKI本町スペース       
     (大阪市中央区 安土町 3-2-3 )

参加者の感想

■とても笑える楽しい時間でした。こんなに個性が絵に出るもんなんだと驚きました。

■絵画教室はしきいが高かったですが、快画教室で“無”になれるコツをつかめたので、これからの生活に生かしたいです。

■自分の絵を見て「自分が描いたものではない!」と思いました。でも、楽しかったです。新しい自分に出会えた気持ちもしました。

■右脳=無 で描くということがこれほど難しいと思わなかった。でも、いろんな制約や禁止事項を作ることによって、思いもよらない絵が描けて面白かった。

■いかに左脳にヤイヤイ言われ、周りの目を気にしているかに気付かされました。またの機会があれば、ぜひ、参加したいですし、自宅でもどんどん右脳を使って“生まれてくる絵”を楽しんでいきたいと思いました。

■頭が少しスッキリした感があります。絵への苦手意識はまだ拭えていませんが、最後に描いたモーガンは少し好きになれそうです。

■6時間コースに続き、今回の3時間コースも時間があっという間に過ぎました。前回のもやっと感の左脳くんは、まだまだ全開ですが、楽しさも出てきたように思います。快画沼、楽しみます!

■(6時間コースに参加して)復習ができてよかったです。人間ってすぐ忘れてしまいますね。無になれる方法を発見できました。

■1枚目は緊張と迷いで悩みながら、2枚目は迷走迷走しながら描きました。が! 3枚目以降何かが吹っ切れ、逆にペンが進みすぎました。描くことにとまどいが無くなっていって、ビックリでした。久々に気持ちよく笑えて、ストレスも少し減りました。

■久しぶりに絵を描いてみて、まだまだ左脳が口出ししているなあ、と実感しました。もっと無邪気に描けるよう、家でも自由に描いてみます。

■(2度目の参加で)今日も自分の想像を超える絵が描けて、すごく楽しかったです。

記事全文を読む